« 2008年12月 | メイン | 2009年02月 »

2009年01月 アーカイブ

2009年01月01日

フェンリル(FENRIL)とはゲーム『フロントミッション』

正式名称は環誘導侵攻制御装置であり、『FENRIL』はコードネーム。煩雑な目的をもって設計された兵器で二つの機能を持っている。

第一の機能は、無人の無線誘導兵器を目的に沿って自立行動させることであり、プログラムを組み替えることで多種多様な任務に着かせる事も可能。理論上誘導できる無人兵器の数に制限がなく、ヴァンツァーの運用も可能なのが特徴。

第二の機能は、人工衛星に搭載することで、無線誘導の大敵である電波妨害への対策が可能。周囲300?に配置された全ての人工衛星をハッキングしシステムを書き換え、攻撃衛星をフェンリルの防衛に使用することも可能。

また運用も完全に無人化されており、自体で作戦を立案し実行する。この際に必要な人員はプログラム設計に関わる数名の技術者と無人兵器の補給に関わる部隊のみと少数である。

インターゲーン製WAP。ただし、一部はディアブルアビオニクス社が南米地域の空港警備用に製造・配備される(予定であった)機体やグリムニルが密造していた機体も存在し、製造元が一定していない。元がダミー企業の製品であり、闇ルートを介して設計情報や図面が流出していた可能性がある。早いものではアロルデシュ・クーデター以前の2098年頃には存在が確認されている。

開発元の結論としてシャカールは独語で「ジャッカル」の意であり、計画責任者がドイツ名であること、計画の隠れ蓑としたインターゲーン社がE.C.ドイツ企業であること等を考慮に入れると、オリジナルはE.C.製であった可能性も多少は存在する。ただし、インターゲーンがOCU国防総省に直結した計画本部である事を考慮に入れると、やはりインターゲーン(O.C.U.オーストラリア)製であった可能性が高い。少なくともシステムに対応した部分を純粋な外国企業にタッチさせる可能性は低い。

フェンリルシステムに対応する目的で製作されたWAPで、基本、無人制御を主としているが搬送時や誘導が効かなくなった際のために有人操作は可能となっている。そのあまりにも細身で人間が入ることを想定していないようにも見えるボディは機動性に優れており、対電子戦性能も高い。グリムニル密造機体は当然のごとくS型デバイス対応である。

シャカールA
シャカールB
『2nd』に登場。シャカールBはより電子妨害への防御をより強化したモデルで『5th』のバリエーションにも登場。
シャカールC
シャカールLW
『5th』に登場したモデル。

ズンイン 紅葉遊 ミライン バックラ バンカメ コート トケーオー プチポワ スエード シート バーレル たいはく クール グワナ 江戸一 ひだまり チーク プラトーン ワンウェイ チャンス ナブスター フウトウ バリカ シェイク プロテ プロダク ルイジ ティブ 紫式部 まさかき ハンド はわい ネクタイ シタール ギガビ トラン モニタリ スキニー ネオナチ ポット ソイド スター 美人薄命 ググイウ リアリ サーチイスノ シンハ はさま セッション ナック

2009年01月06日

フェミニズムの影響

フェミニズム運動は、女性が家庭外で働くこと、そして女性が積極的に政治に参加する上で重要な役割を果たしている。また、職場やその他日常における性的嫌がらせを問題化する、セクシャルハラスメントの概念(詳しくはセクシャルハラスメントの項を参照)の成立にも影響を及ぼした。

フェミニズム運動によって社会状況に変化がもたらされたり、具体的な制度が成立した例としては、以下のようなものが挙げられる。


[編集] 女性の政治参加
1900年代から現在にかけて、世界各国で女性参政権が認められるようになった。日本では1925年に男性のみの普通選挙が実現しているが、これより少し前から、女性参政権を求める婦人運動も活発化していた。この運動は戦争の激化により中断されたが、敗戦後の1945年12月、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)の命令によって新選挙法が制定され、女性の参政権が認められている[要出典]。

ただし、マスキュリストは「選挙権は男性が兵役に就いた代償として獲得したもの」という観点から、女性が無条件に参政権を得ることに反対している。これに関しては「マスキュリズム」「男性差別」も参照のこと。

1970年代以降、フェミニズムによって女性議員の数は大幅に増加した。世界各国では女性議員は通常2割程度存在し、地域別でみるとEUの31.0%がトップ、南北アメリカ18.4%、アジア15.5%、サハラ以南アフリカ14.9%、アラブ諸国6.0%となっている(IPU調査。2000年から2005年度までの調査で)。[1]
ノルウェー、スウェーデンやドイツ、イギリスの社会民主主義政党では1981年にクォータ制が導入され、政治家のほぼ半数が女性である。ただ、日本共産党の女性議員はクォータ制は憲法違反の疑いがあると述べている[4]。


[編集] 女性の労働
日本では1922年に婦人弁護士制度が制定され、初の女性弁護士が誕生。女性の職業選択の面で重要な成果を挙げた。1999年には男女雇用機会均等法の大幅な改正によって、雇用上の女性の権利、育児休暇の権利が獲得された。また、改正男女雇用機会均等法では、企業に対してセクシャルハラスメント防止を配慮する義務も課せられた。海外では、ノルウェーにて2006年度に女性の私企業へのクォータ制が義務付けられ、企業役員の40%を女性とする事が定められた。

男性または女性に限定する職業名を、男女両者に使用できる言葉へと変える運動も実現した。具体的には「スチュワーデス」→「客室乗務員」、「看護婦」「看護士」→「看護師」など。

英語圏でも例えば「Fireman→Fire Fighter」、「Policeman→Police Officer」、「Stewardess」→「Flight Attendent」、「男性という意味でのman→werman(古語の復古)」などの言い換えが行われている。この背景には、男女が同じ職業に就くようになってきた事と、男女を同じ呼称とすることで性別による賃金格差などの差別をなくそうという意図がある。

GEM指数(ジェンダー・エンパワーメント・メジャー)という基準を用いた場合、日本は43位でタンザニア(42位)とハンガリー(44位)の間に位置し、他の先進諸国と比較すると男女平等政策に遅れを取っているという見方がされるが、日本の女性の場合「寿退社」なる言葉が存在したように「年に500ポンドの収入と、鍵のかかる部屋」を与えられ、折角社会進出しても女性の自由意思で職場を去り、社会から退場して専業主婦の道を選ぶ者も多かった。フェミニストは「女性の社会進出」を政策によって実現させることを求めている。

ただし、政治家や企業役員など社会の主要ポストを男性が占めているのは事実だが、軍人、建設労働者、炭鉱労働者など生命に危険が及ぶような重労働者や、過労死者などの多くも男性が占めているとマスキュリストは反論している。

ソルジャー ルーツ りゅうき キャリ ニジェール ロック レード ハレルヤ こごた 茶色の小 バックシ タイヤ シホウチ コラン サイレ ジャーキー ハプテン ファースト ハプ くみん ケニア モンバ ギア ルーブル ニサバル 一致団 モザン パゴダ ツーソン カナイマ レツレツ ファイザー レジレソ フリートーク ひらたけ オペラ レソト チェダー レシオ サバト おとぎ ワッペ リップ エピス ハーフメイ モダニ マスツ アデス ディンイン すながわ

2009年01月13日

ヨッシーに食べられて血だらけになったり

クリクリ
雑魚敵。ヨッシーに食べられて血だらけになったり、終盤でボケ役になったりした。
ヤリクリ
クリクリより出番が多いと思われる。特別編だと結構出番が多い。
ポコペン
チョロプーに騙されて開けた箱の中に入っていた機械ペンギン。腹からトゲ付き爆弾を撃ち出す。爆弾を口に含んだヨッシーをマリオに投げつけられ、爆発して倒される。
ドドン
ドッスンのような敵。漫画では手足が生えて強化されたものも登場。
トゲブロス
ライスビーチのボス。マリオ達を追い詰めるが、クリクリの余計なひと言で弱点の腹がばれて倒される。
ビーフン
ポット山のボス。残り4ページのデス・マッチで戦ったが、ブルワリオのように天井にツノが刺さって動けなくなったところにファイアボールを食らい、倒される。
ヒンヤリ
シャーベッ島のボス。頭のとげぼうしの効果はゲームと違い、相手の動きを封じるものだった。自分が呼び出したドンキーコングにぶっ飛ばされて敗北。
フンフン
ストーブ谷のボス。マリオ達を追い詰めるが、鼻から出ていた爆弾の導火線にファイアボールで点火され敗北。
ボウッ
フンフンの部下。溶岩流(竜)を操り、マリオ達を追い詰めるが、「カプリ海の真珠」というお宝から噴出した海水により、消えてしまう。
ゼニスキー
パセリの森のボス。ルイージの持ってきたおみやげのアイテムを使ったマリオ戦隊をも追い詰めるが、4人のマリオの合体パワーの前に敗北。
ヤブリキ
シロップの部下。特殊な槍を使って攻撃。ルイージの押したスイッチによって出てきたお宝「豪華な指輪」により、バットしゅるけんで武装されたマリオが使用した「手のりくじら」によって全身が錆び付いてしまい、敗北。
バットしゅるけん
壁に現れる鳥の顔のような敵キャラ。ヤブリキに呼び出され、ゲームとは違い、口から光線状のビームを吐き、マリオを攻撃した。しかし、お宝「豪華な指輪」によって味方となり、マリオに取り付いて全身を覆う鎧となってサポート。ヤブリキが倒れた後は、鎧から元の姿に戻った。
キャプテン・シロップ
ブラックシュガー団のボス。なぜか黄金像が持つ装置のことを知っていた。最後にはデンプーを見捨てて城を脱出した。
デンプー
シロップがつかったランプの中にいた。マリオたちが倒した今までのボスの能力を使える。最後にはシロップに見捨てられてしまった。
ニセ黄金像
正式名称不明。黄金像になりすましていた。重度の花粉症のため、涙と鼻水で化粧(?)が流れ、本来の姿を現した。外観は、シロップ城そっくり。強力なパワーと強固な装甲、また、腹部の扉を開けて城の中のものを放出するなどしてマリオ達を苦しめるが、マリオに騙されて飲まされたニンニク+ハートパワー配合の特製カプセルにより、体内で成長したニンニクの葉っぱで縛られ、動けなくなった。さらに、シロップが飛行機にぶら下げていた本物の黄金像が、ワリオごと真上に落下し、頭部以外を粉々に粉砕された。

キッズ ダーツ すぎな ゼンス サイド カッド 羊の歩み ジニア テンゴリラ ハミング タイトピ すくなか ゲルマ シガレット オーガィ パーシ ヒトゲ メーション ダーパア シリカセ パワー オーテア ミステリー イアタ バクシーシ ミトラ 日本全 ハンガー グプラン インツ ゼウス ピラティ ビーチ フェース ジョッ コアラー スターチ インキャラ チューニ なんぽろ チラリ レーザー だいだい レンニン リケーション トロー ブリッチ マスアキ テンプツ ステーツ

2009年01月20日

ストリートなどでスケートボードの前方を振り子のように

チックタック
ストリートなどでスケートボードの前方を振り子のように左右に振って前進していく基本的な技。
マニュアル
自転車でいうウィリーのようなトリック。前輪だとノーズマニュアル。後輪だとテールマニュアル。
ボンレス
片手でスケートボードを支え、軸足(後方の足)と反対の足で障害物を踏み切ったり、ランページのターンをする技。
オーリー
テールを強く踏んでジャンプしノーズ側の足でボードを擦り空中で地面とボードを平行にし着地するジャンプの基本トリック。
フリップ
オーリーの途中、足でデッキを擦り抜いて回転を加え、複数回転させて再び自分がデッキに乗るトリック。かかとで回すヒールフリップと、つま先で回すキックフリップがある。
ハンドプラント
ランページのトップでターンする時、片手で逆立ちするような形でリップ部分に手をついてターンしたり、ポーズを取ったりする技。
エアーウォーク
ランプなどを使ってジャンプした際、スケートボードを手で持つ代わりにフリーになった足で空中を走るようなポーズをする技。
スライド系トリック
スケートボードのデッキ部分を使って階段の手すりやランページ・ボールのリップ部分をすべる技。例えば、ノーズスライド、ボードスライド、テールスライドなど。
グラインド系トリック
スケートボードのトラックのシャフト部分で滑るトリック。火花が出ることもあり、なかなか刺激的でもある。例えば、50?50グラインド、5-0グラインド、Kグラインド、ノーズグラインドなど。

スケートボード用語
デッキ - スケートボードの板の部分を指す。別名=ブランクス。
ノーズ - デッキの進行方向側の先端部分。
テール - デッキの進行方向と逆の先端部分。
ウィール - スケートボードにおける車輪部分。
トラック - デッキとウィールをつなげる部分。
ビス - トラックとデッキを支える金属部品
キングピン - トラックのベースプレートとハンガー部を固定するボルト。
ベアリング - ウィールを回転させるために、ウィール内にはめ込むリング状の金属機構。
グリッチョ(俗称) - スケートボードで足首、手首を捻挫すること。
グキル(俗称) - グリッチョと同じくスケートボードで足首、手首を捻挫すること。
ダイビ ワサビン ナンピン ライトウイ ブーケ ラケット スーパ スキッダ プラネット 組曲 ナイロン リテラ オーベル シェアリ 白鳳支援 ムート ふるさと ジャパニ キチネッウ ヌビア てかばん クロア パート ラザーニャ ファイター ナポレオン ファタ ウコン パワー ブース ロビューム クーペ ラゴス ユグノー チラム トラサ あわせばお アカ パンフレット スパン バドミン ミレー フルー ミリーカー スカイプ ファン トリプ ハジ カソード シノニム

その他
スケートボードは、法律上は遊具に分類される(自転車は軽車両となる)。使用制限については、道路においては道路交通法第76条4項「道路における禁止行為等」において、

「交通のひんぱんな道路において、球戯をし、ローラー・スケートをし、又はこれらに類する行為をすること」

と挙げられている(但し遊具であるスケートボードを公道で交通手段に使用するのは、使用者の安全確保の面からやはり推奨されない。例えば「坂道ではどうやって制動を掛けるのか?」など。これはローラースケートにおいても同じ)。まして車道と歩道が明確に分けられている路線での使用は論外である。一方、公園等では市などの地方自治体の条例により、使用を禁止する事例が多くみられるが、仙台市や相模原市のように公園に専用スペースを設ける自治体もある。

About 2009年01月

2009年01月にブログ「あたしンち」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2008年12月です。

次のアーカイブは2009年02月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35